市長「持続可能社会を」 袋井市開庁時短 働き方改革で /静岡 袋井市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.07.20 袋井市は17日、開庁時間の短縮を10月から半年間試行し、来年4月から実施すると正式に発表した。職員の創意工夫を引き出す時間を確保することで市民サービスの向上を図るとともに、職員の働き方改革の推進が狙い。大場規之市長は記者会見で「持続可能な社会を実現していくため」との考えを明らかにした。 ▶ 元記事を読む