三重県の新名神高速で一家5人が犠牲になった家族の遺族が悲しみを … 袋井市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.08.05 3月に三重県の新名神高速で、6人が死亡した事故で亡くなった袋井市の家族の遺族が初めて取材に応じました。 死亡した会社員(45)の姉 「まだ(5人が)いないことを受け入れられていない」 死亡した妻(42)の兄 「元気で仲のいい家族の最期があれ…というのは正直受け入れられない」 取材に応じたのは、夫婦と子供3人が犠牲になった一家の遺族です。 ▶ 元記事を読む