絶滅危惧種のサル「ワタボウシタマリン」の赤ちゃん誕生 頭部から … 浜松市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.08.06 浜松市動物園は6日、絶滅危惧種に指定されている「ワタボウシタマリン」の赤ちゃんが誕生したと発表しました。 浜松市によりますと、7月19日にオスのぐ~(12歳)とメスのシズク(9歳)の間に生まれたといい、健康状態は良好だということです。現在、浜松市動物園では6頭のワタボウシタマリンを飼育していて、今回生まれた赤ちゃんもすでに展示を始めています。 ▶ 元記事を読む