「春の森町美術クラブ展」が22日まで、町文化会館1階ギャラリーで開かれている。 40~80代の5人のクラブ員とゲスト作家2人が描いた水彩画や油絵、アクリル画など57点が並ぶ。クラブ員の共同作品「~遠州の小京都森町~太田川のSHIKI」は、町を縦断する太田川のパノラマ風景を分割し、春夏秋冬を描いてつなぎ合わせた意欲作。 クラブ代表の亀沢豊さんは「抽象画から具象画までバラエティーに富んだ力作ぞろい。多 …
水彩や油絵など多彩な力作並ぶ 22日まで、森町美術クラブ展
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