浜松市

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浜松市のプレミアム付商品券、引換券で印字ミス、作り直しに

浜松市は19日、物価高騰対策で発行する「プレミアム付商品券」の購入引換券23万5890人分にミスがあり、作り直すと発表した。当選口数が印字されていなかった。23日から改めて郵送する。商品券が使えるようになるのが、当初予定より1週間近く遅れる...
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現代アートの展覧会 草間彌生やアンディ・ホールなど著名 …

草間彌生やアンディ・ウォーホルなど国内外の著名なアーティストの作品が一堂に会する現代アート展の開幕式が浜松市美術館で行われました。 この展覧会は浜松市美術館の開館55周年を記念し浜松市とテレビ静岡などが企画したのもので、20日からの開催を前...
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浜松市中心街を若者のアイデアで元気に 市街地活性化プロジェクト …

浜松市周辺の大学などに通う学生らが中心市街地活性化に向けた企画を提案する「若者が考えるまちプロジェクト」の第2期が9日、始動した。62人が来年3月の発表会に向け、地域企業などの助言を受けながら、自由 ... 47NEWSに掲載の記事・写真の...
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サッカーが結ぶ日本とメキシコ 浜松市在住のメキシコ人画家、体験 …

浜松市在住のメキシコ人画家、ラウラ・ロドリゲスさん(52)が、母国などで開催中のサッカーワールドカップ(W杯)北中米大会に合わせ、メキシコと日本でのサッカーにまつわる体験を記録した絵本「日本からのパンボレラス・クロニクス(サッカー物語)」を...
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「戦争は消えない悲しみを残す」 浜松大空襲から81年、慰霊祭

「かたりべの会浜松」は、浜松市の高校1年生、平出あす香さん(16)が中学時代につくった 絵本 「わすれないで」を、スクリーンに映し出して朗読した。大事な人を失い、傷ついても、手をとりあって心をひとつにした人たちを描き、平和の尊さを子どもたち...
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平和 守り育てるもの 浜松大空襲 慰霊祭 遺族ら70人 「かたりべの会 …

太平洋戦争末期の81年前、空襲などにより1157人(旧浜松市内)が亡くなった18日、浜松市で遺族会の主催による慰霊祭が行われた。中央区のホテルでの式典には、中野祐介市長や市議、遺族ら約70人が参列。戦争経験者が少なくなる中、市民団体による戦...
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浜松球場当面存続へ 市方針 陸上競技場整備を先行

【読売新聞】 浜松市は17日、同市・遠州灘海浜公園篠原地区に県が計画中の新野球場整備に伴って解体を検討していた浜松球場(同市中央区)を、当面存続させる方針を明らかにした。同日の市議会大型公共施設建設特別委員会で報告した。 同市・四ッ ...
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浜松市、併設球場も維持 県計画停滞で

浜松市は17日、2035年度をめどに市内の四ツ池公園にある陸上競技場を大規模改修し、併設する浜松球場を当面の間維持する方針を示した。静岡県が浜松市内に計画する県営野球場の開設が見通せないため、陸上特化施設を目指す従来方針を転換した。同日の市...
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「浜松を愚弄するのか」県の新野球場計画が進まず浜松球場の解体 …

浜松市は6月17日、老朽化が進む浜松球場について、解体の方針から一転、改修して当分の間、残す方針を明らかにしました。 【写真を見る】老朽化が進む浜松球場 背景には、県営の新たな球場の計画が進んでいないことがあります。 <浜松市スポーツ振興課...
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静岡県の新野球場計画が見通せず…浜松球場は当面存続へ 浜松市 …

静岡県浜松市中央区の四ツ池公園の再整備で、市は浜松球場を当面存続させたうえで陸上競技場を大規模改修する方針を示しました。浜松市スポーツ振興課・栗田豪 課長:浜松球場については、県の篠原野球場の結論が出るまで既存の状態で利用する6月17日に開...